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『涼州詞』楽己・笛

3,800円

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【原文】 羌笛何須怨楊柳 春光不度玉門関 【日本語】 羌笛何ぞ須いん楊柳を怨むを 春光度らず玉門関 【口語訳】 寂しい音色の羌笛で、別れの曲の「折楊柳」を吹いて寂しさをつのらせる必要 がどこにあるのだろう。 ただでさえ、春の光が玉門関をこえてこの地にやって来るということはないのだから。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ・演奏できる本物の笛です。

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